シアタースポーツ

シアタースポーツ

2017年8月、愛知県名古屋市の劇場KDハポンにて
「シアタースポーツ」という演劇公演を上演します。



シアタースポーツ


シアタースポーツとは 「スポーツのようにエキサイトして見ることができる演劇」をコンセプトにした演劇です。 これを考え出したのはインプロ(即興演劇)の創始者キース・ジョンストンです。
「これまでの演劇は黙ってイスに座って観るものであった。 しかし演劇をもっとエキサイトして観るものにできないだろうか? まるでスポーツ観戦をするかのように・・・。」
そうしてできたのが「シアタースポーツ」です。



シアタースポーツ


3~5名のチームが2~4組登場し、 インプロのシーンで対決します。 出演者は助け合い、協力し合って、 スポーツであるかのように演技をプレイします。 観客や審査員のジャッジによりシーンに得点がつけられ、 観客はスポーツを観るかのように演劇を観戦します。
キースジョンストンがこのシアタースポーツを上演してからというもの、 世界中で演じられるようになり、 現在では国際大会も行われています。 日本でも今から20年ほど前に行なわれるようになり、 東京や大阪などで多く開催されています。


さて、今回上演される、ここ愛知県はというと、インプロはまだまだ知られていないようです。
そこで、愛知県にて「シアタースポーツ」を流行らせるべくまねきねこがこの公演を主催いたします!

そのための出演者を広く募集します!

募集の詳細です。

公演の日時 公演 2017年8月11日(金・祝)13:00/19:00の2回公演を予定
公演の会場 K・D ハポン(ケーディー・ハポン)を予定。
名古屋市中区千代田5丁目12-7
TEL:052-251-0324
JR鶴舞駅名大病院口より高架沿いに北上(千種方面)徒歩約3分。
地下鉄鶴舞駅3番出口より徒歩約7分。
稽古について 日時:2017年5月から7月の水曜日の19:00~21:00(5/24,31,6/7,14,21,28,7/5,12,19,26,8/2,9)
会場:名古屋市芸術創造センターを予定(地下鉄東山線新栄町徒歩5分)
参加資格 中学生以上の心身共に健康な方。
※未成年の方は保護者の同意が必要です。
演技経験者のみ。
参加費 30,000円(分割払い有。月11,000円×3)
(ゆうちょ銀行、三菱東京UFJ銀行からの事前お振り込みとなります。)
チケットノルマなし。チケットバックあり。
主催 特定非営利活動法人まねきねこ
後援 愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会を予定
CAST・STAFF 総合監督・指導 仲野雄一(即興パフォーマンスまねきねこ☆)

CAST
仲野雄一(即興パフォーマンスまねきねこ☆)
中和沙世子(即興パフォーマンスまねきねこ☆)
泉澤浩之(即興パフォーマンスまねきねこ☆)
そして、応募されたみなさん。
お申込み お申込みはこちらから!


※お申込み前の注意※
まねきねこは本気で参加したい方が、いい環境で学び、表現できることを第一に考えています。 その為、大変申し訳ありませんが、以下の方のご参加はご遠慮いただけますようお願いいたします。
・宣伝・勧誘目的の方。(演劇公演、講座、自己啓発セミナー、宗教、ネットワークビジネス、生命保険等)
・心療内科等に通院中の方、精神疾患の治療目的の方。(演劇は心身に負担を与えるものです。)

シアタースポーツはこのように進みます。

「シアタースポーツ」は普通の演劇の公演とは少し違うようです。では、どのように違うのでしょうか?見てみたいと思います。

開演前からエキサイティング!

一般的な演劇の公演は劇場で上演されます。開演まではお客さんはパンフレットを読んだりしながら静かに座って待っています。または一緒に来た友人とおしゃべりしながら待っています。

それに対し、シアタースポーツはカフェやライブハウスなどで上演されます。

 

そしてお客さんはあまり静かにおとなしく待っていたりはしません。ドリンクを飲んだり、食事をしたり、友人とおしゃべりしたり。

 

前に観に来た時に友達になった人と話す人もいます。シアタースポーツの会場ではその日に出会った人とも気軽に話せるような「パーティー」のような空気が流れています。海外では、シアタースポーツが広く広まり、夕食後にシアタースポーツを観に行くというライフスタイルが普通だとのことです。

また、お客さんのファッションにも注目です。公演のテーマや季節に合わせて思い思いの衣装を来ています。「楽しませてもらう」のではなく「自分から楽しむ」気持ちで参加しているのです。

 

この日はハロウィンが近いこともあってコスプレが目立ちました。このような雰囲気で会場が包まれています。これはシアタースポーツを熱狂的に楽しむための準備といえます。せっかく楽しんでもいいイベントでも、周りがしら~っとしていたら盛り上がりにくいですよね。思う存分楽しむための空気づくりなのです。

 

ショーが始まります!

まずは、コメンテーターと呼ばれる司会者が登場し、ショーが始まります。なぜ司会者ではなくコメンテーターというかというと、スポーツにおける解説者の役割を担うからです。これからお芝居を見るのですが、あたかもスポーツのイベントに来たかのような感じです。全ては即興で行なわれていきます。

ステージ脇には、ピアニストなどの即興演奏者がいます。演奏も即興です。
照明も音響も即興です。

 

プレイヤーの登場!

「それでは、チームの登場です!みなさま、大きな拍手でお迎えください!」

コメンテーターの紹介により、プレイヤーと呼ばれる出演者が登場します。演技をプレイする選手ということで出演者ではなくプレイヤーなのです。3~5名のプレイヤーがチームごとに登場します。観客は大きな歓声と拍手で迎えます。

 

ジャッジの登場!

「それでは、ジャッジの登場です!みなさま、大きなブーイングでお迎えください!」

コメンテーターの紹介により、ジャッジとよばれる審査員が登場します。ジャッジはプレイヤーの演技を厳しく審査します。お客さんはプレイヤーの味方ですから、プレイヤーに厳しい審査をするジャッジのことは嫌いです。いきなりブーイングで迎えます。

「ブーイング」があるのが、シアタースポーツの特徴の一つですね。海外ではブーイングの文化がありますが、日本にはありませんね。ユーモアを持ってブーイングができるような文化を育てていきたいですね。

 

宣誓!

スポーツですので、宣誓があります。
「スポーツマンシップにのっとって正々堂々と演じます!」

このスポーツマンシップはとても大切で、これがないといいショーにはなりません。即興の演技を見た時に気分が悪くなることはありませんか?一人のプレイヤーだけにシーンの責任を押し付けて他のプレイヤーが協力をしなかったり。特定のプレイヤーだけにムチャぶりをしたりして、いじめのような空気を感じたり。それはスポーツマンシップがないからです。チーメンバー同士が協力してシーンを作っていくことが大切です。ショーを成立させるために、時には敵である相手チームのシーンを助けることすら必要となってきます。この協力が見られるのがシアタースポーツの見どころの一つです。演技なのにまさにスポーツなのです。

また、即興のふりをしてあらかじめ作った台本を演じてしまうのも、スポーツマンシップに反します。そのようなプレイヤーは初めから出演させませんし、もしそのようなことがあれば、ジャッジがその場で厳しく指導をします。

この考え方を舞台側もお客さんも共有しているので、存分に楽しむことができるのです。

 

対決スタート!

同じテーマで、各チームごとにシーンを演じていきます。
演技はすべて即興で行なわれます。
ゲーム形式になっているものを使って、制限のある中でシーンを作ることもあれば、制限なしでシーンを作ることもあります。プレイヤーは自分のチームのシーンを考えつつ、全体のショーの流れも考えてシーンを作っていきます。

 

強制終了!

即興ですのでどんなシーンが生まれるか分かりません。とても面白いものもあれば、とてもつまらないものも生まれるでしょう。それをジャッジは判断をし、つまらないシーンには強制終了をかけます。

このホーンが「パフッ!」と鳴ると、シーンは強制終了です。それ以上演じることはできません。

「途中で辞めさせられるなんて、プレイヤーがかわいそう。」
「途中で辞めさせられるなんて、プレイヤーとして参加するのは怖いなぁ。」
と思いましたか?

しかし、即興でつらいことの一つは「面白くなりようがないのに続けなければいけないこと」です。

よく「失敗してもいい」とか「失敗を楽しもう」と言いますが、
本当の「失敗してもいい」は、失敗したら失敗を認めて、さっさと次に行くことです。
失敗した無様な姿を人前で長く晒すというのは、失敗に対する罰のようなものです。罰があると失敗が怖くなってしまいます。

プレイヤーは辛いと思いながらシーンをしています。
お客さんにもシーンが上手くいっていないことがバレています。
誰もいい思いをしていないのですから、さっさと終わらせて次に行く方がいいのです。

このように、プレイヤーにも、お客さんにも、配慮がされています。

 

退場!

プレイヤーが失敗を恐れてしまうと、萎縮してしまったり、充分な力が出せずに終わってしまうこともありますので、失敗してもOkな空気ができています。プレイヤーは失敗を気にせずのびのびと遊び心を活かして演技をするくらいがちょうどいいのです。

しかし、逆にプレイヤーが羽目を外し過ぎても困ります。
共演者が作ったシーンを壊してばかりになったり、
お客さんに失礼な関わりをしてしまったり。

あまりにひどいプレイヤーがいた時には、ジャッジが罰を与えます。


頭からズタ袋を被せられて、反省スペースにしばらくいなければなりません・・・。

 

採点!

フィギュアスケートなどで演技が終わったら、点数が付けられるのと同じように、各チームの演技が終わると、ジャッジによる採点が行われます。ジャッジは1~5の番号札を持っており、シーンに対して点数を付けます。ジャッジは3名いますので、最低3点から最高15点までの得点が付くことになります。

 

そして次のラウンドへ!

このサイトによく出てくるラウンドガールですが、ここで登場します。
シアタースポーツはボクシングのようにラウンド制になっており、このような対決を4~5回繰り返し、最終的な勝者を決めます。

 

ユーモアのあるショー

このような流れでシアタースポーツは進んでいきます。いろいろな「スポーツ」をモチーフにして、「演劇」をエキサイティングなものにしています。

しかし「ブーイング」や「強制終了」、「退場」、そして「表現に点数が付けられる」など、ちょっと抵抗のある考え方もあるかもしれませんね。

これらは、ショーを楽しむためのユーモアです。ブーイングだからといって本当に批判をするわけではないし、退場させて罰を与えるといっても本当に罰を与えるわけではありません。「勝敗」も演技的な「優劣」としてしまうと、俳優としては辛い場ですが、これもスポーツの勝敗と同じく、ただの「勝敗」なのです。ゲームとして楽しむユーモアを、出演者も観客も持ち合わせて楽しんでいるのです。例えば、格闘技も本当に殺し合ったりしたらつまらないですよね。提供側は観客が楽しめる範囲を理解しているのです。

そして、ここまで書いた事は、ほんの一例ですので、いろんなショーがこれから生み出されるでしょう。テーマや出演者が変われば、いろんなアレンジをされたショーを作っていくことが可能です。

国際ライセンスについて

シアタースポーツは、国際シアタースポーツ協会にてライセンス管理されています。

国際シアタースポーツ協会 International Theatresports Institute

 

国際シアタースポーツ協会によってライセンス管理されているフォーマットは3つあり、
シアタースポーツ、マエストロ、ゴリラシアターです。
シアタースポーツはチーム対戦型、
マエストロは個人戦、
ゴリラシアターは演出を競い合います。
ライセンスは基本、各都市に一団体とされており、
日本でも各地でライセンスを持った団体がシアタースポーツを上演しています。
まねきねこは「シアタースポーツ」と「マエストロ」の愛知県地区でのライセンスを取得しています。

参加資格について

たくさんの方に応募していただきたいです。しかし、誰でも出られるかというと、そうではありません。 今回は、このような参加資格を設けました。

1.中学生以上の心身共に健康な方。
2.稽古に参加できる方。

 

それでは、1つずつ説明していきますね。

 

1.中学生以上の心身共に健康な方。

【年齢は中学生以上。】
年齢としては中学生以上です。 未成年の方は、保護者の方に 理解と許可をいただいてくださいね。
上限の年齢は特にありません。 インプロはその人の個性が光ります。 その年齢だからこそ表現できることがあります。 若いからいいというわけではないのです。
興味がありましたら、年齢を気にせず 是非チャレンジしてくださいね。

 

【身体の健康】

さて、「心身共に健康」とはどういうことでしょうか?
身体の健康という面でいうと、 簡単に言えば、病気がちな方は難しいでしょう。 練習に休みがちだと、 練習に遅れが出ますし、 チームで組む方も一緒に遅れてしまいます。 身体が弱くて、本番に来れるかどうか分からない、 というのも困りますね。 チームとしては、一人欠けてしまうと、 それだけでパフォーマンスが落ちてしまうでしょう。
>お客さんに配布するチラシには 事前に出演者を知らせてありますので、 急に欠場になるとお客さんもガッカリしてしまいます。
シアタースポーツに限らず、 演劇を上演する際は、 チームワークが必要です。 その最低限のレベルとして、 「そこに健康な状態でいる」というのが 条件だと思います。

 

【心の健康】

そして、次に心の健康です。

演技をするのに、体力や精神力が必要です。 ただ大きな声で話せばいいというわけではないのです。

特にインプロは即興で演じるため、 本人の心の状態が演技に大きく現れます。 実際の自分の思考、感情を使って演技しますので、 心にも大きな負担をかけることがあります。いろいろな心の病気がありますが、 例えば、うつ病や、パニック障害など、 治療中や通院中の方はご遠慮いただいた方がいいでしょう。
練習中は楽しくても、 終わった後に、どっと感情が押し寄せることもあるようです。 安全のために控えていただきたいと思います。

 

2.稽古に参加できる方。

今回、12名の方を募集して、 1つの公演を作ります。 稽古の期間もその作成の期間です。 当日だけ来ても上手くはいきません。
「シアタースポーツ」は 国際ライセンスとして規定されていることがあります。
フォーマットだけではなく、 出演者がどのようなマインドで出演するか そこも重要なところです。
そのための3カ月間でもあります。 しっかり稽古して、いい公演にしましょう!
シアタースポーツは、3か月に1回のペースで上演していきます。 2018年からは月イチくらいで開催していきたいです。
出演者が上達していけば、それも可能ですし、 稽古期間も短くなっていくでしょう。 そのうち、当日少し合わせて、すぐ本番! ということも可能になってくるかとは思います。

 

 

4.参加しないでほしい方。

このように、いろいろと参加資格を設けましたが、 それはなぜかというと、 責任を持って上演したいからです。

もしも、公演が失敗した時、 誰に責任があるかというと、 出演した俳優のせいではなく、 この企画を仕切っている、僕の責任です。

できもしないことを、できると安請け合いするのは 無責任なことです。

僕にもっと大きな能力があれば、 急に俳優が欠席しても公演を成立させることや、 稽古なしで上演することも、 できるかもしれません。

ただ、それを今チャレンジするより、 今できる能力を活かして、大きな成果を上げる方が大切かと思います。

もう一つは、参加者を尊重したいのです。 「本気で参加したい方が、いい環境で学び、表現できること」 を一番大切にしたいのです。

ですので、趣旨に合わない方は、 初めから参加をご遠慮いただきたいです。

・宣伝・勧誘目的の方。
演劇公演、講座、自己啓発セミナー、宗教、ネットワークビジネス、生命保険等・・・ ご自身の団体の宣伝や勧誘を一生懸命されている事自体はいいと思います。 ただ、それが目的の方は来ないでください。
まねきねこ☆には、魅力的で、個性的な人が なぜか集まってきます。 勧誘したくなる気持ちも分かりますが、 それよりも、そのような人が集まるような団体にしたり、 魅力的な表現をしたり、作品を作ったり、 魅力的な人になるような教育をした方がいいでしょう。

・心療内科等に通院中の方、精神疾患の治療目的の方。
演劇は心身に負担を与えるものです。 思わぬ副作用が起こることがあります。
また、目的が「表現」ではなく「治療」の方もご遠慮願います。 演劇はセラピーにもなりえます。 特にインプロは自分を見つめるのにはいい道具です。 しかし、そのような方が混ざってしまうと 純粋に表現が目的の方と大きくずれが生じます。
ゆっくり治療をしていただき、 表現ができる状態になったら、 その時にはまたご参加くださいね。

 

5.さあ、参加しよう!

このように、参加資格を設けました。 2017年7月の公演に関しては、 このような感じです。 条件もどんどん変わってくるかと思います。
今回、条件に当てはまらなかった方も、 またチャレンジをお願いします。
そして、今回の参加資格に当てはまった方。 一緒に、公演を作り上げましょう!

募集の詳細です。

公演の日時 公演 2017年8月11日(金・祝)13:00/19:00の2回公演を予定
公演の会場 K・D ハポン(ケーディ・ハポン)を予定。
名古屋市中区千代田5丁目12-7
TEL:052-251-0324
JR鶴舞駅名大病院口より高架沿いに北上(千種方面)徒歩約3分。
地下鉄鶴舞駅3番出口より徒歩約7分。
稽古について 日時:2017年5月から8月の毎週水曜日
(5/24,31,6/7,14,21,28,7/5,12,19,26,8/2,9)
19:00~21:00
会場:名古屋市芸術創造センターを予定(地下鉄東山線新栄町徒歩5分)
参加資格 中学生以上の心身共に健康な方。
※未成年の方は保護者の同意が必要です。
演技経験不問。
参加費 30,000円(分割払い有。月11,000円×3)
チケットノルマなし。チケットバックあり。
主催 特定非営利活動法人まねきねこ
後援 愛知県教育委員会、名古屋市教育委員会を予定
CAST・STAFF 総合監督・指導 仲野雄一(即興パフォーマンスまねきねこ☆)

CAST
仲野雄一(即興パフォーマンスまねきねこ☆)
中和沙世子(即興パフォーマンスまねきねこ☆)
泉澤浩之(即興パフォーマンスまねきねこ☆)
そして、応募されたみなさん。
お申込み お申込みはこちらから!


※お申込み前の注意※
まねきねこは本気で参加したい方が、いい環境で学び、表現できることを第一に考えています。 その為、大変申し訳ありませんが、以下の方のご参加はご遠慮いただけますようお願いいたします。
・宣伝・勧誘目的の方。(演劇公演、講座、自己啓発セミナー、宗教、ネットワークビジネス、生命保険等)
・心療内科等に通院中の方、精神疾患の治療目的の方。(演劇は心身に負担を与えるものです。)

説明会を開催します!

初めて参加するには勇気がいりますね。
そこで、まずは説明会で様子を感じに来ませんか?

日時 2017年5月10日(水)19:00~20:00
会場 名古屋市芸術創造センター(地下鉄東山線新栄町徒歩5分)
対象 中学生以上の方。演技の経験不問。
※未成年の方は保護者の同意が必要です。
定員 20名。先着順。
料金 無料
お申込み お申込みはこちらから!


※お申込み前の注意※
まねきねこ本気で参加したい方が、いい環境で学び、表現できることを第一に考えています。 その為、大変申し訳ありませんが、以下の方のご参加はご遠慮いただけますようお願いいたします。
・宣伝・勧誘目的の方。(演劇公演、講座、自己啓発セミナー、宗教、ネットワークビジネス、生命保険等)
・心療内科等に通院中の方、精神疾患の治療目的の方。(演劇は心身に負担を与えるものです。)

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