新聞を活用した演劇ワークショップ

新聞を使った演劇教育 新聞を使った演劇教育

前回の様子

2011年の開催時の様子です!
講座の雰囲気をお楽しみください。



講座レポート
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参加者の声

参加者したこどもたちの声

1.このワークショップに参加しようと思ったのはなぜですか?

・楽しそうだったから。
・社会勉強になるかなぁと思ったから。
・楽しいかも!ワクワクした気持ちで来た!

2.このワークショップが始まる前、どうなりたかったですか?

・新聞に興味を持ちたかった。
・新聞から物事を読み取れるようになりたかった。
・他の人に自分の気持ち、やりたいことを伝えられたらいいと思った。

3.このワークショップを通じてあなたは変わりましたか?

・とても変わった   60%
・ちょっと変わった   20%
・あまり変わっていない 20%

どうしてそう思ったの?

・いろいろ発言できるようになったから。
・私にプロデュース力があるのが分かったし、新聞からいろんな事を読み取れるようになったから。
・自分なりにがんばったから~!

4.その他、感想。

・たのしいからまたやろうね!
・も~っと長くれんしゅうしたい。
・期間が短かった。
・またやる時は3回より多くして!お願い!

5.次回もこのワークショップに参加したいですか?

・ はい  100%
・ いいえ  0%

どうしてそう思ったの?

・たのしかったから。
・おもしろい。
・とーっても! 楽しーい!


保護者の声

1.このワークショップに参加させようと思ったのはなぜですか?

・本人の強い意志。
・新聞に興味を持ってほしかった。

2.このワークショップが始まる前、どんなことを期待していましたか?

・自分の考えをどれだけ形にできるか。
・本人が楽しんでもらえればと。

3.今日発表したニュースの内容で、印象に残った、伝わったことは何ですか?

・さくら家の日常で、ケイタイの普及がここまで来たんだと思いました。
・ケイタイの話、もう少し「決められた時間内で!」が前面に出るとよかったかな?

4.インプロと違う点はありましたか?それはどのようなところですか?

・次に自分が何をすべきか考えながらやっていたところ。
・布の使い方がかなり上手になった。
・お客様がいて、自分が楽しむだけでなく、楽しませてあげたり、伝えなければならない事?

5.次回もこのワークショップに参加させたいですか?

・はい   100%
・いいえ   0%
・わからない 0%

6.その他気づいたことや質問など、ご自由にどうぞ。

・緊張していないと相手に伝わらないとさよさんが言ってたのが印象に残りました。
・いつものインプロと組み合わせてやると、お客さん参加型にできるような気がします。
・エンターテナーであるならいつもお客様を楽しませようとする意識できるようになることが,今後、少しづつでも本人が感じていったら、声の大きさ、目線、体の向きなど気遣えたりするのかと思いました。

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