物事は結果として起こるのではなく

一つ一つの点が結びあって
初めて起こるものであると言う事

物事には始まりと終わりがあるが
そこは何もなくして
起こるものではなく
必ず何らかの意思が
楔として打ち込まれている

過去から未来を生きるのではなく
未来から現在を生きるべきであるが
現在を生きるこの瞬間において
その原動力になっているのが
一体何であったかを
思い出すようにしたい
覚えておくようにしたい

私たちは物事を複雑に
考えたくなるのだが
本当は驚くほどシンプルな
ものであると言う事

出荷されるソフトウェアが
7割完成で出荷されるように
そして後でソフトウェアが
アップデートされていくように

まずは出荷すると言う
物事がなければそれは
流通することがないのだと言う事

すみませんね(・_・;
少し考え事をしているもので
とても回りくどく
聞く人によっては
なんだこれは?何かの暗号か?
と思われると思いますが(・_・;

少し物事をまとめて
おきたいのです

人が自由に自分の
可能性を信じて
自律的に生きていき
その自律的な動きが

他者との摩擦によって
熱を生み出すそして
その熱意が周りを
巻き込む原動力となる

と言うような
人そのものの持つ可能性を
無邪気に真剣に信じたい

そしてそのことを実証
するにはひとりで
立っているときに
「初めて」それは実証
検証されるものである

それは自覚的な意思なくしても
もちろんとても
素晴らしいことではあるが

きっとそこにはどこかの時点で
自覚や意志が発露
されるべきなのだと思う

やっぱり回りくどいな(・_・;
私の思考はとてもとても
シンプルとは言えない

もう少しシンプルに
まとめていきます
また書きますm(_ _)m